私のような年代が橋渡し役にならないといけないような気がします。 世の中密かな折り紙ブームです。子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで年齢性別関係なく楽しめる折り紙を、大山地区を中心に折り紙を教えている須藤照美さんに、折り紙の楽しさや素晴らしさをお聞きしました。
妥協してしまうと駄目ですね。いい作品は出来ません。 作品の用途を考え構図から染色・仕上げまで全工程を一人で行う日本刺繍の板橋区伝統工芸師工芸士会副会長、嶌峰和美さんにお話を伺いました。
100%イメージに近いものが出来たときは何にも代え難い至福のときです。 板橋で唯一のガラス工房、それも本格的な工房が浮間舟渡の駅前にあります。 新進気鋭のガラス作家「MC Glass lab」の代表永井煌晟さんにお話を伺いました。
板橋は歴史の古い街です。歴史を勉強してみてください。 ある出会いに甲冑に魅せられてからその道一筋に歩んでこられた、日本で数人しかいない甲冑職人、板橋区無形文化財の「三浦公法(みうらひろみち)」さんにお話をお聞きしました。
いっぴんをまだまだ知っていただきたいと思っています。 板橋いっぴん会の新会長になられたジャポネの橋爪さんに、今後のいっぴん会の方向性や抱負をお聞きしました。
大山ウィスキーがきっかけになって、交流の輪が広がっていくとうれしいですね。 ご当地ウィスキー“大山オリジナルウィスキー”の仕掛け人 Oasis5オーナーの鈴木博行さんと、スコッチモルト販売(株)の島村尊光さんにお話をお伺いしました。
ほんの数メートル先の演者を身近に肌で感じることが出来るのが一つの醍醐味ですね。 板橋の徳丸に、大衆芸能を伝える寄席があります。 手作り寄席「徳丸 三凱亭(みよしてい)」三凱亭を切り盛りするおかみの「関村 みね」さんにお話を伺いました。
母が脳梗塞で半身不随になったときに、履く靴が無かったんです。 母親の病気をきっかけに、ストレスを感じさせない、毎日履きたくなるような色気のある靴作りを目指して工房を始めた、上野一雄さんにお話を伺いました。
家族が大変なのに、私だけやらないわけにはいかないと思ったんです。 板橋区伝統工芸「江戸小紋染め」小林染芸の小林福司さんに江戸小紋の魅力、歴史などを伺ってきました。
自分で打ったそばは、一味も二味も違っていて美味しいですよ。 日本の伝統文化である手打ちそばで社会貢献を。サークル活動からNPOを立ち上げて活動されている安井良博さんにお話をお伺いしました。
写真で板橋のイメージを変えていくことが出来ると思うんです。 街の写真屋さんをやりながら、写真クラブを主宰している水出さんに、写真の楽しさや面白さ、写真クラブ「風」の話をお伺いしました。
一つ一つ実現させて行きたいと思います。 機械彫刻を芸術の域まで昇華させた板橋区伝統工芸士。
商店街が中心となって地域が活性化されるといいですね。 会長の佐藤正さんに「いたばしii(アイアイ)プロジェクト」についてお話をお聞きしました。
地域コミュニティの中心的な存在が商店街だと考えています。 商店街連合会会長、原田曠暉さんに商店街連合会の活動などについてお話を伺いました。
地域のいろいろな施設や小さな子供たちにも、 花のすばらしさ、楽しさを伝えていきたい。 大谷口にある、フラワーアレンジメント教室“アトリエ アンフィーユ”のフラワーアートクリエイター新井葉子さんにお話を伺いました。
板橋のいっぴんと言えば本当に美味しいものばかり揃っているよといわれたいですね。 「板橋いっぴん会」について、会がどのようにして出来たのか?いっぴん会とは何をする会のなのか?お話を伺ってきました。
綺麗になった服を見て、お客さんの喜ぶ顔を見るのが最高なんです 今まであきらめていた衣類についたシミありませんか? シミ抜きマイスター桑原さんの究極のシミ抜きと色補正。驚きの連続です。
陶芸を一生の趣味として楽しんでもらいたい 会社を辞めて陶芸の世界に入り、陶芸教室を開いて12年。 陶芸の魅力と楽しさを、武蔵野陶芸塾主宰する��橋書ク(あきら)さんにお話を伺いました。
手書き筆文字の良さをもっと多くの方に知ってもらいたい 独特の書体で、毛筆手書き文字を提灯に書いて60年。 板橋区伝統工芸士の早川俊男さんにお話を伺ってきました。
材料から吟味して仕上げまで全工程を一人で行う江戸筆作り 板橋区伝統工芸師会の江戸筆師、「鳳竹堂」の佐久間末男さんに筆作りの魅力についてお聞きしました。
ORDENESギター&ウクレレ教室・サークルを主催 地元の方にギターやウクレレの楽しさ、皆で合奏することの楽しさを知ってもらいたい。 クラシックギター奏者の稲垣好彦さんにお話を伺いました。
紡ぎ出される、情熱と哀愁。 板橋に拠点を置くシャンソン歌手 長年板橋に拠点を構え、都内を中心に、 幅広く活躍されているシャンソン歌手の方がおります。 近年では、シャンソンと言う枠組みに捉われず、 幅広い活動されている、K淳子さんにお話を伺いました。
物静かな普段とは裏腹な熱い 舞台姿。伝統芸能の継承者。 板橋区に、無形文化財として認定されている、芸能がある事をご存知でしょうか? 説経浄瑠璃と言う、仏教の挿話などを、三味線と共に語る、芸能があるんです。 その、古くから伝わる説経浄瑠璃の伝承者の、三代目 若松若太夫さんにお会いし、 インタビューをしてまいりました。
板橋の自然保護の重鎮 推移する歴史が、活動歴を物語る。 まだ、自然保護がそれほど叫ばれていない時代から、 活動を重ねてきた、板橋最古の活動団体が現役であります。 代表の香取さんは、御年79歳。 大事に積み重ねてきた歴史を感じる、お話を伺ってまいりました。
サックスの音色が語る。 日本屈指のサックスプレーヤー 太平洋戦争が終わり、日本にジャズが入って来た。 チャーリー・パーカーの録音に触れて、ジャズに目覚めた人がいます。 日大病院の前に住み続け、60数年。サックスをひたすら吹き、46年。 日本のジャズ創成期から吹き続ける、ジャパニーズジャズジャイアント。
狂言という伝統芸能の喜劇に 挑み続ける女性狂言師 狂言の和泉流のご家族は、板橋にお住まいである事を、 ご存知でした?ときわ台に、30年以上、住んでいるそうです。 和泉家の、次女で、女性狂言師でもある、 十世三宅藤九郎さんから、お話をお伺いして来ました。
女子野球の強豪チーム エースは中学3年生! 板橋を本拠地にして、 毎週末、荒川の河川敷で練習をしている、 女子野球の強豪チームがあります。 エースで投手の石福茉里さんにお話をお伺いしました。
瑞々しい感性 そしてナチュラルな音色。 今、板橋区出身のピアニストが、 うぶごえをあげ始めたのを、ご存知でしょうか? 名前は、佐野優子さん。高校2年生です。 元気はつらつとした、彼女に、お話を伺って来ました。
みずみずしく青々とした豆腐。 障害を持った子ども達の情熱。 「とうふ工房・大谷口の家」をご存知でしょうか? 障害を持った方が、生まれ育った板橋で、とうふを作りながら、 自活出来るようになるのを目指す、作業所があるんです。 代表の武田仁(まさし)さんに、お話を伺って来ました。
わさビーフの誕生。 そして、お菓子への情熱。 ポテトチップスの「わさビーフ」。 誰もが、一度は、口にした事のあるお菓子です。 そんな、大ヒット商品を作り出した、 山芳製菓の代表の、山崎光博さんに、お話をお伺いしました。
プリンが好きだから。舞台が好きだから。 熱くまっすぐな青年社長 舞台。特に、宝塚や劇団四季がお好きな人なら、 かなりの人が知っている、チケット取り引きサイト。 それが、オケピさんです。どんな方が運営されているのでしょう? 代表の、山野上寛(ゆたか)さんに、お話をお聞きしました。
高齢者の板橋区民に慕われている、 暖かく柔和な、英会話講師。 ときわ台の集会所で、英会話教室が毎週開校されている方がいらっしゃいます。 1人の男性の講師の方が、年配の区民の方達に、生きた実践で使える英語を熱心に指導されているんです。 講師の斉藤了(さとる)さんにお話を伺いました。